LINEの登録でダメダメなプロジェクトを紹介されるパターンは何度か見かけました。
気軽に登録するのは控えるようにしたいです。
現在日本において仮想通貨コミュニティで使われるツールの中では
telegram、Discordが中心ですね。
LINEは情報商材系の販売手法の方よく使うツールです。
ほかの2つに比べて、囲い込みの要素が強く、他のユーザーのやり取りが見えないため、情報を正しいと思わせやすいという利点があります。
LINE@への登録は情報商材の分野では、
・半ば強制的に情報を通知できる
・客観的判断を排除して、文章のみでの煽り、広告で洗脳させやすい
という意味でメルマガより上位の情報伝達ツールとして利用されます。
また情報商材出身の特徴として
・自分以外の商品を紹介する(アフェリエイトorお仲間紹介)
するのが基本になっています。
これは、カモリストを仲間内で回すことで、仲間同士がWINWINの関係になるからです。
(お客様の声で協力し合うなども同じ手法で、彼らは現金、通帳の写真なども素材共有しています。)
因みに、プロジェクトを紹介し合う段階に来たので、
そろそろリストがリスト販売屋経由で、企業などが購入できるようなフェーズにまで来ていると思われますので
電話による営業も出回るころだと思います。(情報商材出身はリストを売ってお金に変える術を持っています。